こんにちは!

薬が安いと聞きつけ、ミコッテになってみたのでした。

今回はその時のお話でも書いてみます。

 

ミコッテ♀はかわいい

とても可愛い。

お人形のような大きな瞳と、可愛らしい耳。

特にサンシーカーの猫目は魅力的。

それに声も可愛らしく、ミラプリも女子だけにミラプリが捗る装備がたくさんある。

どの角度から見ても可愛らしい。普段がっつりと見ることのない種族だけに、グループポーズでエモートをしながらカメラをぐるぐると回していた。

 

だが・・

 

 

長くは保たなかった

装備を戻すのを忘れていた。

可愛らしいハイレグパンティを履いたエレオスが誕生してしまった。

 

やっぱり使い慣れている種族が良いらしい。

リアル事情の関係で、現在長い時間ログインすることがないのだが・・・更にログインしなかったミコッテ♀時代。

確かにミコッテ♀は可愛いよ可愛い・・・。

 

しかし吾輩は猫ではないのだ。

 

何とも言えぬチョップをかましたくなるような長い首といい、長い手足といい、やっぱり見慣れた姿が落ち着くのである・・・。

そんなこんなでやはり幻想しても長くは続かない。

こう見えても昔は幻想中毒で、酷い時は30秒でパリンと音を響かせ周りから悲鳴が上がった程だったのだ。

長年エレオスで居続けているが、同じキャラクターをずっと使っていられる理由。

 

それは・・・

 

眉毛である

FFシリーズのキャラクターに、太いゲジ眉のようなキャラクターはほぼ見かけない。

だから、という訳では無いのだが

このFF14だと細く何とも言えぬカーブのついた少し長めにススッと伸びた眉毛がとても気に入っているのである。

眉毛というのは意外に重要だと思っていて、眉毛の角度だけでエモートの表情で見せてくれる顔がかなり違ってくる。

ほあああああ細かいなぁあああああといつも思うことなのだ。

特に自キャラの眉毛はとても良い。生え加減といい、合格点である。

 

眉毛の毛の感じまでちゃんと見ることが出来るグループポーズの実装には、本当に感謝。

遠い昔は「〇〇ー!グルポしようぜー!」などという会話は無く・・・

UIを消し、天候を読み、頑張ってエモート中にスクリーンショットボタンを押していたのだ。

顔のアップなどはあまり確認できず、その当時は眉毛など気にもしなかった。

 

今は本当にイイ時代である・・・。

 

おわりに

何故か幻想の話から眉毛の話で終わってしまったのだが、つまりはそういうことである。

うむ。

 

では、また。